ヒント探し大きな栗の木の下で

2005年09月26日

最後の望み

ここ3、4日の栗収穫は散々。早生品種の“丹沢”に続いて中手品種の“伊吹”もピークを過ぎつつある。でも、今まで沈黙を守っていた晩生品種の“筑波”と“石鎚”たちが少しずつ笑って(開いて)きた。あともう少しの日光で成熟、落下となりそう。早く拾いたくてウズウズ。きっちり商品価値のある状態に育ってくれてるかな? 心の底から祈るような気持ちだ。頼む、頑張ってくれ〜栗たちよ! 

今日は午後から曇り。明日も曇り予報。・・・参った。



km3921 at 22:11│Comments(0)│ │栗の収穫 | 栗の品種

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